|
|
|
金沢で和菓子の伝統の技を磨いた菓匠林虎彦氏が、栃木県鬼怒川に虎彦製菓を創業されました。
旅館様、物産店様に「きぬの清流」の卸売りを始められました。
製法特許295679号を取得しました。
|
|
|
|
|
「きぬの清流」が、全国菓子博覧会にて高松宮
杯金賞を授与されました。
|
|
|
|
|
東京銀座の和菓子の老舗月ケ瀬の伊藤佐太郎が、林氏から虎彦製菓の株式ときぬの清流の製法特許を譲り受けました。(林氏はその後包餡機を発明して、レオン自動機株式会社を設立されました。)
|
|
|
|
株式会社月ヶ瀬の社名を、コックドール株式会社に変更しました。 資本金:2億5000万円
|
|
|
虎彦製菓株式会社を設立しました。
伊藤佐太郎に代わり、伊藤誠敏が社長に就任しました。
資本金:5000万円
|
|
|
伊藤誠敏に代わり、伊藤彰敏が社長に就任しました。
|
|
|
本店所在地を東京都港区に移転しました。 |
|
|
社員さんの年間基準内労働時間を2,070時間に短縮しました。 |
|
|
営業エリアを拡大するために、「きぬの清流」を通気性の無い袋で包み脱酸素剤を同封して、日持ち期限を延長させる包装機を導入しました。
|
|
|
通年製品「花重ね」の製造、卸を開始しました |
|
|
量販店様、百貨店様とのお取引を中心に、栃木県全域で営業活動を開始しました。
|
|
|
通年製品「清流 山里のブルーベリー」の製造、卸を開始しました。
|
|
|
「きぬ手毬」の製造販売を開始しました。 |
|
|
通年製品「清流 招福金ごま」の製造、卸を開始しました。
|
|
|
黒ごまを鬼怒川の「鬼」に見立てた「黒ごま大福 鬼のお月見」の製造販売を開始しました。短い賞味期限のため「鬼怒川・川治地域」「インターネット」の限定販売です。 |
|
|
「清流 木いちご」の製造販売を開始しました。 |
|
|
丹波大納言小豆を使用した高級和菓子「きぬの清流
大納言」の製造販売を開始しました。 |
|
丹波大納言小豆を使用した通年製品「きぬの清流 大納言」の製造、卸を開始しました。
「きぬの清流 丹波大納言・栗入大納言・抹茶大納言」の3つの味の詰合せの製造、卸を開始しました。
|
|
「安全・安心」という企業ポリシーを掲げました。
異物混入対策の第一歩として「金属探知機」を各ラインに設置しました。
広告が生協様のバイヤー様のお目に止まり、厳しい検査をパスして最初のご注文をいただきました。
|
|
「日光 黒豆大福」の製造販売を開始いたしました。 |
|
事務所と休憩室を改装しました。
東武百貨店池袋店様の「栃木日光物産展」に出店する機会をいただきました。
|
|
JAS法、食品衛生法を遵守するために「賞味期限の設定と正しい運用に関する取り決め」という社内規定を作成して、従業員さん全員に配布して遵守と実行をお願いしました。この規定をすべてのお得意様に配布させていただき、実施の結果をチェックしていただくようにお願いしました。
|
|
季節限定商品「きぬの清流 茶の香り」の製造、卸を開始しました。
|
|
東武鉄道様、特急スペーシアの社内販売に「きぬの清流 5個袋入れ」を採用していただきました。
|
|
季節限定商品「きぬの清流 山柿」の製造、卸を開始しました。
工場を改装しました。
作業環境と安全と衛生の水準を上げるために、従業員さんの手が製品以外に直接触れることの無いように、自動ドア、自動手洗い機、自動トイレを設置、ホコリ、異物混入を防ぐために、窓、天井、換気扇を改修。作業環境を改善するために、壁と床の補修、原材料置場の改修、昇降機の新設、休憩室の全面改装。
|
|
季節限定商品「きぬの清流 青梅」の製造、卸を開始しました。
|
|
季節限定商品「きぬの清流 山桜」の製造、卸を開始しました。
|
|
横ピロー包装機を導入しました。
通年商品「きぬの清流 詰合せ」の製造、卸を開始しました。
|
|
通年商品「日光タルト」の製造、卸を開始しました。
営業エリアのお客様、社員さんとご家族の安全の為に、無事故無違反を目指して独自の「安全運転マニュアル」を作成しました。
営業部員に、就業前の「呼気アルコール濃度チェック」を義務付けました。
|
|
生協様の製造現場衛生点検を受けました。
要改善箇所を1週間で直して再点検を受け、ゼロにしました。
|